細長い針でお肌の気に触る部分に注入

細長い針でお肌の気に触る部分に注入

赤ちゃんの肌がプルプルなのは、ヒアルロン酸がたっぷり含まれるから。現在、注入剤として開発されてるヒアルロン酸は、サラサラでではなく粘性のあるゲル状で、形を保つ性質(架橋性)に優れているのです。

これら老け顔の原因を、お買い物の途中やお勤め帰りに5〜10分の施術で解消することができます。ところが加齢いっしょに体内のヒアルロン酸は一言ずつ減少し、シワや関節痛を悪化させる原因の一つになるのでしょう。

さらに体内に元からある自分自身のヒアルロン酸と融合して皮膚にふくらみを持たせることが出来るので、シワを改善させるだけじゃなく、鼻筋を通しましたり、あごのラインを理想の形に近寄れる、要するにプチ整形にも適しています。こいつを細長い針でお肌の気に触る部分に注入すると、皮膚の内側からふっくらとハリを持たせ、しばらくそのまんまの形をキープ出来るのです。

注入したヒアルロン酸は、体内に有るヒアルロン酸と結合します。ヒアルロン酸は人体にとりまして異物ではなくなったので、アレルギー反応もまったく起こりません。

折角40代後半からその量は激減し、自然に元に戻ることはないです。たとえると眉間にできてしまいました深旨シワや、口の脇の溝(鼻唇溝)。


ホーム RSS購読 サイトマップ